人間の生きる目的3つの心得
 
1、豊かさは求めるものではなく感じるもの。
 
太陽から降り注ぐ光と熱。
そして大気。
人間が生きる為に必要な食事と言う名の命。
 
そこを豊かと感じる事。
 
2、成長とは多様な価値観を受け入れられる価値観形成
 
素直こそ成長の要。
素直になるという事は多種多様な価値観を受け入れて自分の成長につなげること。
そして感謝をすることで人と人の繋がりに豊かさを持てる。
感謝と言ってもどのレベルで感謝してるかが重要、感謝とは言葉なので言っただけでは伝わらない、どのくらい感謝してるかが伝わって初めて感謝に価値が出る。
 
 
3、幸せとは信じる心である。
 
比較する幸せ(相対的幸福)は必ず終わりが来る
比べられるものは信じている時は幸せだが信じられなくなると不幸になる
比べない幸せ(絶対的幸福)になれば終わりのこない幸せが待っている
生涯を通じて、なお死してまでも信じ抜けるものを持つことが真の幸せ

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